5月2日(土) Beep
Vs:Spin Off 15:00〜/Home
Lineup
- 考察中
- (4)Ikemura
- (5)Hirata
- (3)Ishihara
- (5)Nomura
- (4) Nagastuka
- (4)Onuma
- (2)Fukuda
- (3)Kobayashi







トリカップ・KTCと連戦が続く中、最後まで集中力を切らすことなく戦い抜いた皆さんにあっぱれです。KTCでは頂点が見えたところで涙をのむ結果となりましたが、最後まで諦めずにプレイしたファイティングスピリッツ、本当にあっぱれです。この結果は、次のステップへの大きな励みになるでしょう。これからもお互いに支え合い、高め合って、更に成長していければいいかなと思います。本当にお疲れ様でした。

KTCの余韻が残る中、2024夏シーズンが6/15(土)よりスタートします。「先ずはリーグV2」とチャンピオンモードになるのが常ですが、そこは注意かなと思います。知っての通りJPAのカラクリによりメンバーの大半のスキルが吊り上げられました。これによって夏シリーズ前半は苦しい展開になることが予想されます。
前季我々メンバーの平均勝率は≒52%、そのうち取得点数15点以上の大勝が約2.5割、残り7.5割が僅差並びに8ボール差の内容です。この前季スコアーに今季上がったスキルを置き換えてみた場合、7.5割を占めていた僅差勝ちのゲームが勝率が大きく目減りし、V2どころか確実に最下位争いに転じる展開がデーター上予想されます。
つまり、上がったスキルと実力がマッチしなければJPAのカラクリに屈する事になり常勝は難しいかなと思います。試合で劣勢になった際、「こんな自分じゃ無い!チームの為なんとか挽回しなきゃ」なんて焦ると、益々どつぼにはまり無残な結果に終わり苦い思いを味わう事になります。
されど、じたばたしてもしょうがないし、まして諦める訳にもいきません。ここが試練と思いきや、新スキルに向き合うことが肝要で、日々黙々と腕を磨き、スキルの壁を突破する努力が必要かと思います。
それともう一つ、チーム戦はマインドが重要です。「前季はたまたま」今季も前季同様「勝ち負けを意識せず、気楽に楽しもう」ぐらいの精神で、淡々とされど燦々とプレイする事が一番だと思います。




SAMURAI Kuri (04104)


GMC Soma(02406)




Heaven Field Jupiter(04305)


SIDE NINE Force(26605)


RHISNSTONE(02604)

ランキング勢揃いのヘンタイチームですが穴は必ずあります。当日顔と雰囲気を見て見つけます。

ランクはばらけてますが、9・2でワンツーフィニッシュですか・・? ここを叩けばいけそうです。ランチャーロケット配備用意!

一応分析はここまで、
さて、🦜Woodpeckersはベスト4に入れるか?
はたまたどのチームが上がってくるか?
アダッチー ちょいとbetしましようか?
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